SIG(分科会)/COUNCIL

PeopleSoft SIG

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PeopleSoft SIG の活動概要

1. PeopleSoft の標準仕様やシステムの運用などに関する会員相互間の情報交換。
2. PeopleSoft の標準仕様にすべき、日本独自の機能要件をまとめ、Oracle社に対して機能強化の提案。
3. 会員会社各社のPeopleSoft システムの事例紹介。
4. 日本オラクル社からの情報提供(最新バージョンの情報先取りやトピックスなど) 。

イベント情報はこちらから

PeopleSoft SIG の参加会社

製造業、サービス業、通信業、鉄道業、IT 業、建設業、金融業などの業種から、20 社以上の会社が登録、
参加されています。

PeopleSoft SIG の趣旨・経緯・活動実績

■ 趣旨
1. ユーザー各社が力を合わせることにより、オラクル社への"健全な圧力団体"を目指す。
2. ユーザー各社の情報交換や日本オラクル社からの情報提供により、ユーザー各社の知見を広める。
3. ユーザー各社のシステムの状況から日本要件をまとめ、PeopleSoft の標準機能の充実を図る。

■ 経緯
1990 年の後半に日本ピープルソフト社(当時)の呼び掛けにより、『PeopleSoft HR ユーザー会』が発足しました。
その後、2005 年末にピープルソフト社はオラクル社に買収されたため、2006 年3 月からは日本OAUG の下部組織である、SIG(PeopleSoft SIG)として活動を継続しております。今まで、ユーザー会として通算して10 年ほど活動しています。

■ 活動実績
2009 年の5 月5 日にオラクル本社のPeopleSoft 製品の責任者である、Paco Aubrejuan さん、同年10 月13 日には製品管理責任者のMarc Weintraub さん、2010 年4 月19 日には両名と、同年9 月21 日には製品管理マネジャーのNancy Zoderさんとお会いし、日本要件に関する実情の説明と次期バージョンである、HCM9.2への対応の依頼を行いました。今後は、HCM9.3 以降での日本要件の取り込み関する対応を行います。

懇親会の模様
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【お問い合わせは】
日本OAUG事務局
〒107-0061 東京都港区北青山2-5-8
オラクル青山センター

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