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2018年度 第3回 建設・エンジニアリングSIGセミナー (2018/05/16)

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開催概要

■ 名称 2018年度 第3回 建設・エンジニアリングSIGセミナー
■ 開催日 2018年05月16日(水)
■ 開催時間 15:00-17:20 セミナー (受付開始 14:30)
17:30-18:30 懇親会
■ 会場 日本オラクル青山センター 13F セミナールーム
http://www.oracle.com/jp/corporate/branch/aoyama-078891-ja.html
■ 主な内容 下記プログラムをご参照ください。
■ 対象 日本OAUGメンバー (日本OAUG会員で個人名を登録されている方)
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プログラム

※ プログラムは変更となる場合があります。あらかじめご了承ください。
15:00-15:10 SIG長ご挨拶
五洋建設株式会社 大久保 光 氏
15:10-16:10 ご講演1: ドコモのIoTの取り組みと建設業界向けソリューションのご紹介
<ご講演者>
株式会社NTTドコモ IoTビジネス部
ソリューション営業推進担当部長 仲田 正一 氏
16:10-16:20 ----- 休憩 -----
16:20-17:20 ご講演2: 研究員の知的生産性向上 現代版アングラ研究「アイデアふくらまし」
研究員の知的生産性が高まらない原因のひとつに残業規制やステージゲート管理強化によってアングラ研究が推進しにくくなっている状況があります。アングラ研究というとアイデア発想より後に行うことと感じるかもしれませんが、よいアイデアは机上検討だけで出るものではありません。最初に出したアイデアを顧客等へ提示して反応を見たり、現場で簡易的な実証を行ったりしながら、アイデアをふくらましていき、派生アイデアをたくさん出していくと、イノベーティブなアイデアが出てくる可能性が高まります。つまり、アングラ研究は技術開発の推進だけでなく、アイデア出しの役割を担っている場合もあったということです。したがって、研究員の知的生産性を高めていくためには、アイデアふくらましのリソースを確保することや、アイデアふくらましの質を高めることがひとつのポイントになります。前者の手段としては研究プロセスやポートフォリオ、後者の手段としては俯瞰図等があります。本講演では、これらの考え方から具体的な手段までを説明します。

<ご講演者>
PwCコンサルティング合同会社 シニアマネージャー 新井本 昌宏 氏
17:20-17:30 ----- 場所移動 -----
17:30-18:30 懇親会 (22Fカフェ)
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