SIGミーティング・総会
第4回 合同SIGsミーティング

開催概要
| ■名称: | 「第4回 合同SIGsミーティング」 | ||||||||||||||||
| ■開催日: | 2010年5月21日(金)
|
||||||||||||||||
| ■会場: | 【SIG】 および 【合同懇親会】日本オラクル青山センター http://www.oracle.com/lang/jp/corporate/aoyama.html |
||||||||||||||||
| ■主な内容: | 下記プログラムをご参照ください。 | ||||||||||||||||
| ■お申込み: | お申込み方法は こちらページ最下部 に記載 しています。 |
合同懇親会
合同SIGsミーティング終了後、合同懇親会をご用意しております。
ぜひご参加ください。
ぜひご参加ください。
| ■時間: | 19:00 - 20:00 |
| ■会場: | 日本オラクル株式会社 オラクル青山センター13Fラウンジ http://www.oracle.com/lang/jp/corporate/aoyama.html |
プログラム
| 13:00-13:30 | ■Collaborate Oracle セッションのフィードバック |
|
日本オラクル 保々 雅世
(常務執行役員 ライセンス事業 アプリケーション事業統括本部長) |
|
| 13:30-15:15 | ■TECH SIG |
|
1.Collabrate10フィードバック
4/18-22 ラスベガスで開催される Collaborate10 の最新情報を参加者から報告いただきます。 2.ER/要望事項 Voting結果の報告及びオラクルからのフィードバック&QA
皆様から寄せられたER/要望事項に対してのVoting結果がまとまりました。 http://www.oaugj.gr.jp/member/er/index.html (OAUGホームページの会員サイト) 当結果についてはオラクル社に提示し、Top10について対応を依頼しました。 ミーティングではオラクル社から対応内容や状況について説明頂きます。QAの時間も確保し ますので、オラクル社の対応がより我々の要望に沿うようなやりとりをしたいと考えています。 3.情報交換・ディスカッション
~11i.10へのバージョンアップに伴い J-InitiatorからJREに移行すべきか?~ |
|
| 15:30-17:00 | ■Customer Support Council |
|
1.CSC幹事からの報告
・前回CSC以降の活動報告 ・Collaborate10 2.Oracle社からの説明
・顧客満足度改善活動 ・ERへの対応案と前回のFollow-up(ACS具体例等) 3.Oracle製品Support managerの紹介
4.その他
| |
| 17:00-19:00 | ■HRMS SIG |
|
1.HRMS 単独SIG (17:00-17:30)
EBS HR開発責任者 アナンド氏との打合せ結果のご報告 先日、日本におけるEBS HRMSの問題点の解決に向け、EBS HR開発責任者のアナンド氏との 間で、90分にわたり議論を行い、アクションを引き出すことができました。この内容について、 実際にUSでの会議に臨んで頂きました日揮株式会社の藤井様よりご報告頂きます。 来年度SIG体制に関するご連絡
今回が今年度最後のSIGとなるため、来年度以降の体制案についてご連絡いたします。 2.EBS HRMS/PSFT 合同SIG (17:30-19:00)
メンバ自己紹介と、両SIGの問題点共有、OHUGのご紹介 HRMS SIGとPSFT SIGは、利用しているアプリケーションは異なるものの、海外発祥のオラクル社 のパッケージを日本で利用しているという面から、実は共通する問題点を抱えてもいます。 今後、必要に応じて共闘していくための第一歩として、問題点の共有を行います。 また、海外で活動しているHCM 製品共通ユーザグループ 「OHUG」 について簡単にご紹介します。 合同SIG開催記念講演
「グローバル競争時代の人材マネジメントのあり方」 (講師: 青山学院大学 国際マネジメント研究科 教授 須田 敏子 様) http://raweb.jm.aoyama.ac.jp/aguhp/KgApp?kojinId=gaei ------------------------------------------------------------------------------- 昨今、グローバル化は、企業の経営資源である"モノ"・"カネ"だけでなく、"ヒト"についても 及んでおり、日本型人事システムにも変化が求められています。 しかし、社会・経済・経営・価値観などが影響し、容易に変化できないのも事実です。 今回は、人材マネジメントの国際比較を専門とする須田教授に 「グローバル競争時代の 人材マネジメントのあり方」 と題して、人事システムを形成する要因、近年の人事システム 変化の方向性についてご講演頂きます。 (対象: 人事、IT部門のマネージャの皆様、ご担当の皆様) ------------------------------------------------------------------------------- |
|
| 17:15-19:00 | ■PSFT SIG |
|
1.SIG長挨拶
2.COLLABORATE10視察報告
3.今後の日本要件(ER)の対応について
4.HRMS SIGとの合同SIG開催について
============ ここからHRMS SIGとの合同SIG (17:30-19:00) ============ 1.両SIGの自己紹介
2.OHUGの紹介
3.特別講演
「グローバル競争時代の人材マネージメントのあり方」 (講師: 青山学院大学 国際マネジメント研究科 教授 須田 敏子 様) http://raweb.jm.aoyama.ac.jp/aguhp/KgApp?kojinId=gaei ------------------------------------------------------------------------------- 昨今、グローバル化は、企業の経営資源である"モノ"・"カネ"だけでなく、"ヒト"についても 及んでおり、日本型人事システムにも変化が求められています。 しかし、社会・経済・経営・価値観などが影響し、容易に変化できないのも事実です。 今回は、人材マネジメントの国際比較を専門とする須田教授に 「グローバル競争時代の 人材マネジメントのあり方」 と題して、人事システムを形成する要因、近年の人事システム 変化の方向性についてご講演頂きます。 (対象: 人事、IT部門のマネージャの皆様、ご担当の皆様) ------------------------------------------------------------------------------- |
|
| ■SCM SIG | |
|
1.開催の挨拶
SCM SIG長 2.事例紹介
パナソニック電工におけるインドへのEBS導入 (講師: パナソニック電工 様) 3.オラクル最新情報
・SCM WebInquiry紹介 ・SCM製品(AutoVue)紹介 |
|
| 17:15-18:15 | ■EBS(R12)によるIFRS実装のヒント |
|
オラクルのパートナ企業を中心に構成される IFRSパートナーコンソーシアムでは、昨年10月
よりIFRS対応のための分科会活動を続けて来ました。今回は、製造業分科会に参加している パートナー企業の担当者より、以下の通り、研究成果を発表します。 【発表骨子】 対象論点は、①収益認識、②有形固定資産、③研究開発費の無形資産計上。 以上の3論点について、IFRS・日本基準の会計上の差異分析、製造業での想定業務プロセス とシステムへの影響分析を実施。対応にむけた考慮ポイントと、当分科会が推奨する実装方法 についての説明。 |
|
| 18:30-20:30 | ■FIN SIG |
|
※今回は業務時間内の外出が難しい方のために開始時間を遅くしました。
金曜日の夕刻ですのでドリンクとおつまみ付です。 1.会計最新情報
会計基準の最新動向と会計システムへの影響及び各社の取組み状況を議論します。 今回のテーマは4月12日に発表された「ASBJプロジェクト計画の更新について」です。 https://www.asb.or.jp/asb/asb_j/press_release/overseas/pressrelease_20100412.jsp 2.オラクル最新情報
FIN SIGメンバーだけにとっておきのオラクル最新情報をお伝えします。 3.特別講演及びディスカッション
毎回各分野の専門家を講師に迎え、講演及びディスカッションを行ないます。 今回は「CFOから見たIT投資最適化」をテーマにしたワークショップです。 4.連絡事項
来年度FIN SIG幹事及び活動計画 |
|
| 19:00-20:00 | ■合同懇親会 |
必要事項を こちらのフォーム にご入力の上お申し込みください。


