SIGミーティング・総会
2008年度7月期 合同SIGsミーティング・2007年度年次総会

※終了いたしました。
開催概要
| ■名称: | 「2008年7月期SIGsミーティングおよび2007年度年次総会」 | ||||||||||||||||
| ■開催日: | 2007年7月25日(水)
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| ■会場: |
【SIG】日本海運クラブ(砂防会館向かい) http://www.kaiunclub.org/index.html 【総会】グランドプリンスホテル赤坂(旧赤坂プリンス) http://www.princehotels.co.jp/akasaka |
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| ■主な内容: | 下記タイムスケジュールをご参照ください。 |
プログラム
| 13:30~15:00 | ■TECH SIGプログラム |
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1. 「日本ユニシスの自社EBSアップグレード事例」(13:30-14:20)
~OAUGでしか聞けない苦労話とオフショアパートナー活用の効果~ 講演:日本ユニシス株式会社様 ゲスト:インフォシス テクノロジーズ リミテッド 様
2. オラクル社からの情報提供(14:20-14:40)
Collaborate'07で初登場、アプリケーション製品をSOAで統合する、 AIA(Application Integration Architecture)のご紹介
3. 「3rd Party製品調査」結果報告、ER(14:40-15:10)
今年4~5月にTechSIGの方を対象に実施した 3rd Party製品調査の調査結果報告と、調査結果を踏まえた今後の取り組み方針を説明。 また、以前オラクル社へ提示した要望事項に対して進展のあったものについてオラクル社から説明 |
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| 15:00~17:00 | ■Siebel LS SIGプログラム |
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本分科会は、Siebel製品をお使いのLife Science業界に
特化した分科会となり、限定会員を対象としております。
会員の方のお申し込みは、日本OAUG事務局までお問い合わせください。 secretariat@oaugj.gr.jp |
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| 15:20~17:00 | ■JDE SIGプログラム |
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1. オラクル最新情報
・細川卓也 (日本オラクル株式会社 カスタマーサービス統括本部 オンデマンド本部 ディレクター)
<件名>
運用管理サービス「Oracle On Demand」ご紹介 <概要> オラクルでは、JD Edwards をお使いの企業様向けに、Oracle On Demand サービスの提供を予定しております。Oracle On Demandは、オラクル・ソフトウェアを利用するシステムの運用管理を、オラクルのエキスパートがお客様に代わって提供するサービスです。現在、サービスの提供準備を進めておりますが、事前情報として、ユーザー会の皆様にサービスの概要をご紹介をさせて頂きます。
~ ITシステム運用を、悩みから企業戦略へ ~
-オラクルのエンジニアが直接、お客様のオラクル製品の運用・監視 -トラブルが起きる前の障害の未然防止に重点 -「ライフサイクル」という発想でのシステム管理。
2. 事例紹介
・矢島 豊(株式会社沖インフォテック システム開発第1部 課長)
<件名>
仮想化技術を利用したEnterPriseOne8.11SP1への バージョンアップ事例紹介 <概要> 仮想化技術を利用して、B7332からEnterPriseOne8.11SP1へのバージョンアップの事例紹介を行います。 |
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| ■HRMS SIGプログラム | |
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1. ご挨拶 およびHRMS SIGの年間アウトラインのご説明
今年度のSIG運営体制についてご報告し年間のSIG計画について、SIG幹事よりご説明します。 2. 機能拡張要望投票結果のフィードバック
機能拡張要望投票の集約結果をSIG幹事よりご報告し、 対応状況等について日本オラクル様からご説明いただきます。 3. 必須パッチ Oracle HRMS Family Pack K Rollup 2 のご説明
近日リリースされる今年度の必須パッチについて 日本オラクル様からご説明いただきます。 4. 人事帳票についての情報共有
人事業務には多くの法定帳票が必要ですが、パッケージでカバーされている範囲が狭いため、利用者が様々な方法で補完しています。この問題について、以下のアンケートにお答え頂き、結果を元にメンバ間でアイディアを共有したいと思います。 アンケートについては、法定帳票にこだわらず、ご活用なさっている帳票全般についてご回答下さい。 |
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| ■建設・エンジSIGプログラム | |
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1. 新SIG長からご挨拶
2. 年間活動計画のご説明
3. オリエンタル建設のEBS導入事例(建設業の見える化事例)
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| ■FIN SIGプログラム | |
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1. 会計最新情報 (15:20~15:30)
会計基準の最新動向と会計システムへの影響及び各社の取組み状況を議論します。 年間テーマは「ASBJ/IASB/FASBコンバージェンス」及び「財務報告に係る内部統制の評価及び監査」です。 今回は「EUによる会計基準の同等性評価の最新動向」、「ASBJプロジェクト計画表の進捗状況」、「PCAOB Auditing Standard No. 5」等を題材に、オラクルコンサルタントを囲んだ座談会形式で進めて行きます。
2. オラクル最新情報 (15:30~15:50)
FIN SIGメンバーだけにとっておきのオラクル最新情報をお伝えします。 今回は日々複雑化するオラクルビジネスソリューションの全体像をオラクルコンサルタントに説明してもらいます。7月に発表(予定)の最新フレームワークの説明もあります。
【講師】
・桜本 利幸様 (日本オラクル株式会社 アプリケーションビジネス推進本部 ソリューションビジネス推進部 担当ディレクター)
3. 特別講演及びディスカッション (15:50~16:50)
今回のテーマは「使える会計データの作り方」です。Corporate Performance Managementソリューションを最大限に活用するためのEBS設計方法や、各分析ツールの使用方法を具体的に説明し、各社の事例を議論します。
【講師】
・時岡 真理子様 (日本オラクル株式会社 アプリケーションSC統括本部 Financials SC部 セールスコンサルタント)
4. 連絡事項 (16:50~17:00)
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| ■People Soft SIGプログラム | |
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1. 開会のあいさつ [貴志幹事]
2. 日本オラクル様からのトピックス [日本オラクル様]
3. 会員各社の情報提供 [メンバー各位] Collaborate07の報告 [USE様]
4. 次回以降の開催予定 [幹事] 日程と内容の決定
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| ■SCM SIGプログラム | |
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1. 本日のアジェンダご説明、ER委員会より(15時20分-15時30分)
SCM SIG長
2. タイトル:「大手ハイテク企業の日本市場向けグローバルSCM事例」(15時30分-16時20分)
・新良清(にらきよし)様
(日本オラクル株式会社 アプリケーション事業統括 ビジネスディベロップメントエグゼクティブ) 【概要】 先進SCMモデルとして名高い大手ハイテク企業の日本法人ロジスティクス責任者として講演者が企画・設計・開発した日本市場向けグローバルSCM事例について紹介。設計の狙いとROIのポイント、複数国家を横断する業務モデルと最適化、を重点に今日の視点からグローバルSCMのあるべき方向を提示する。 【講演者プロフィール】 1999年より、外資パソコンメーカーのオペレーション本部長として日本及び東アジアにおける同社ロジスティクス責任者を務める。2006年4月より、早稲田大学ロジスティクス研究所客員研究員。2006年9月、日本オラクル入社
3. Collaborate07参加報告 (16時20分-17時00分) ・渡辺 聡様 (アジレント・テクノロジー・インターナショナル株式会社 半導体パラメトリックテスト事業部 生産部門 OF・プロセスエンジニアリング マネージャ) |
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| 移動時間(実際の移動時間は10分弱になります。) | |
| 17:30~19:00 | 2007年度年次総会 |
| 19:00~20:00 | 全SIG合同懇親会 |
年次総会プログラム
17:30~19:00 『2007年度年次総会』
| 1. | 2007年度 事業報告 | 日本OAUG会長 原 孝雄氏 |
| 2. | 2007年度 決算報告 2008年度 予算案 |
日本OAUG副会長 株式会社ソピア 阿部 正人氏 |
| 3. | 2008年度 新役員選任の件 | 日本OAUG会長 原 孝雄氏 |
| 4. | 新会長ご挨拶 2008年度活動方針 |
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| 5. | 日本オラクル講演 | 日本オラクル株式会社 執行役員 アプリケーション事業統括 アプリケーションビジネス推進本部長 藤本 寛 氏 |
合同懇親会
19:00~20:00 『SIG合同 懇親会』
ご参加のみなさまに記念品を差し上げます。
ご参加のみなさまに記念品を差し上げます。


