勉強会
第2回 勉強会

日本OAUGでは、現在オラクル・アプリケーションをお使いの皆様が既存資産を有効に使い、いかに発展的なソリューションを展開できるか日本オラクルおよび準会員のご協力の下、勉強会を実施しております。
今回のテーマは、Oracle Applicationsの運用改善に焦点をあてて企画いたました。この機会を是非ご活用いただきますようご案内申し上げます。
今回のテーマは、Oracle Applicationsの運用改善に焦点をあてて企画いたました。この機会を是非ご活用いただきますようご案内申し上げます。
開催概要
| ■参加定員: | 日本OAUG会員のユーザ企業のユーザ部門の方 (IT部門の方、パートナーの方も受講いただけますが、ユーザー部門の方を 優先させていただきますので、ご了承ください。) |
| ■開催場所: | 日本オラクルインフォメーションシステムズ 山王パークタワー6F会議室 |
| ■開催日時: | 2006年11月29日(水) 14:30-17:00 勉強会のお申込みを、終了させて頂きました。 |
| ■参加費: | 無料 |
トピックおよびセッション概要
Oracle Applicationsの運用改善ソリューションを考える
オラクルを導入したはいいけれど、システム管理の負荷を感じたり、運用コストを削減したいがどうすればよいかわからない、と悩んでいるケースは多々あると思います。
今回の勉強会では、同じ悩みをかかえていたユーザー様を招いて、そういった不安・不満をどう改善したかをお話しいただきます。プレゼンテーション後には、ご質問のみならず、いかにIT資産の価値を最大化するかを考えながら、皆様で意見交換を行う場もご用意いたしました。
オラクルを導入したはいいけれど、システム管理の負荷を感じたり、運用コストを削減したいがどうすればよいかわからない、と悩んでいるケースは多々あると思います。
今回の勉強会では、同じ悩みをかかえていたユーザー様を招いて、そういった不安・不満をどう改善したかをお話しいただきます。プレゼンテーション後には、ご質問のみならず、いかにIT資産の価値を最大化するかを考えながら、皆様で意見交換を行う場もご用意いたしました。
| ユーザー事例 |
| E-Business Suite 運用保守のカタチ-Oracle On Demandを使い倒す-」(仮題) 株式会社サトー 経営企画本部 情報システム部主任 田村 英樹様 |
| Oracle Applicationsの運用改善ソリューション「Oracle On Demand」ご紹介 |
| 日本オラクル株式会社 カスタマーサービス統括本部 オンデマンド本部 本部長 荻矢 隆雄様 |
| Q&A、ディスカッション |
【対象】
全オラクル・アプリケーションをご利用になっているOAUG会員のみなさま
全オラクル・アプリケーションをご利用になっているOAUG会員のみなさま
【定員】
20名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
20名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
申込方法
会社名、お名前、E-mailアドレス、電話番号を記載の上、E-mailにて下記事務局までお申し込みください。
お申込メール受領後、参加受講票をE-mailにてお送りしますので ご来場の際、受付にてご提出ください。
お申込メール受領後、参加受講票をE-mailにてお送りしますので ご来場の際、受付にてご提出ください。
---【第2回以降の開催予定】--------------------------------------
今回は、第2回のお申し込みのみの受付になります。
第3回以降の詳細および申込方法は、後日E-mailにてご案内します。
■第3回 2006年12月予定
ERPと直結したロジスティックスソリューションご紹介(仮題)
■第4回 2006年1月予定
PeopleSoft HCMのUpgrade対応法(仮)
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今回は、第2回のお申し込みのみの受付になります。
第3回以降の詳細および申込方法は、後日E-mailにてご案内します。
■第3回 2006年12月予定
ERPと直結したロジスティックスソリューションご紹介(仮題)
■第4回 2006年1月予定
PeopleSoft HCMのUpgrade対応法(仮)
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