勉強会
第1回 勉強会

日本OAUGでは、現在オラクル・アプリケーションをお使いの皆様が既存資産を有効に使い、いかに発展的なソリューションを展開できるか日本オラクルおよび準会員のご協力の下、勉強会を実施しております。是非、ご参加をご検討いただきますよう御願い申し上げます。
開催概要
| ■参加定員: | 10名 |
| ■開催場所: | 日本オラクル本社 17F会議室 |
| ■開催日時: | 2006年11月9日(水) 14:00-17:00 勉強会のお申込みを、終了させて頂きました。 |
| ■参加費: | 無料(事前登録制) |
トピックおよびセッション概要
情報システムインフラを支える内部統制環境とは?
内部統制は会社全体で捉えるべき大きな課題ですが、ここでは情報システム部門としてどのように取り組むべきかを考えます。オラクルは内部統制を実現するアプリケーションのみならず、内部統制を実現するためのデータベースやそのセキュリティレベルを確保する製品、また、文書管理を実現するコンテンツデータベースも用意しております。それらを既存のアプリケーション環境と連携をとることで、情報システム部門として、いかに有効な内部統制環境を整備できるか、デモを交えて紹介いたします。デモでは、たとえばPeopleSoftとID管理の連携、システムマネジメント、コンテンツ管理、内部統制管理などをお見せする予定です。
また、プレゼンテーション後にはご質問のみならず、皆様で意見交換を行う場もご用意いたしました。
内部統制は会社全体で捉えるべき大きな課題ですが、ここでは情報システム部門としてどのように取り組むべきかを考えます。オラクルは内部統制を実現するアプリケーションのみならず、内部統制を実現するためのデータベースやそのセキュリティレベルを確保する製品、また、文書管理を実現するコンテンツデータベースも用意しております。それらを既存のアプリケーション環境と連携をとることで、情報システム部門として、いかに有効な内部統制環境を整備できるか、デモを交えて紹介いたします。デモでは、たとえばPeopleSoftとID管理の連携、システムマネジメント、コンテンツ管理、内部統制管理などをお見せする予定です。
また、プレゼンテーション後にはご質問のみならず、皆様で意見交換を行う場もご用意いたしました。
| プレゼンテーションとデモ 90分予定 |
| 講師 ・日本オラクル(株)システム製品統括本部 営業推進部 担当ディレクター西脇資哲氏 |
| ディスカッション 60分予定 |
| 講師 ・ディスカッションモデレータ:日本ユニシス(株)森隆大朗氏(日本OAUG会員) |
【対象】
全オラクル・アプリケーションをご利用になっている情報システム部門マネージャの方
全オラクル・アプリケーションをご利用になっている情報システム部門マネージャの方
【定員】
10名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
10名 ※定員になり次第締め切らせていただきます。
申込方法
会社名、お名前、E-mailアドレス、電話番号を記載の上、E-mailにて下記事務局までお申し込みください。
お申込メール受領後、参加受講票をE-mailにてお送りしますので ご来場の際、受付にてご提出ください。
お申込メール受領後、参加受講票をE-mailにてお送りしますので ご来場の際、受付にてご提出ください。
---【第2回以降の開催予定】--------------------------------------
今回は、第1回のお申し込みのみの受付になります。
第2回以降の詳細および申込方法は、後日E-mailにてご案内しま
■第2回 2006年11月29日(水)
Oracle Applicationsの運用改善ソリューションを考える(仮題)
~Oracle OnDemandご紹介~
■第3回 2006年12月予定
EPRと直結したロジスティックスソリューションご紹介(仮題)
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今回は、第1回のお申し込みのみの受付になります。
第2回以降の詳細および申込方法は、後日E-mailにてご案内しま
■第2回 2006年11月29日(水)
Oracle Applicationsの運用改善ソリューションを考える(仮題)
~Oracle OnDemandご紹介~
■第3回 2006年12月予定
EPRと直結したロジスティックスソリューションご紹介(仮題)
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